2011年10月16日、成城統一教戒での礼拝説教、「試練と克服」の要約です。
<本文のみ言、み旨の道から>
・一年に四季があるように、
春のように恵みを受ける期間があり、
夏のように恵みが育つ期間があり、
秋のように恵みの実りを結ぶ期間を経て、
冬のように試練が来るのである。
したがって、試練を有り難く思いなさい。
試練は、サタンと我々を分離させるための神様の愛である。
試練は、冬に当たる期間であるから、耐え忍んで乗り越えれば、
春のような新しい恵みを受けるようになる。
・イエス様は、サタンを屈服させる方法として、
「柔和謙遜になれ!従順屈服せよ!犠牲奉仕せよ!」と
教えてくださったのである。
・勝利者になるためには、
第一に、物質的な苦痛、
第二に、人による試練、
第三に、サタンの直接試練
あるいは、サタンの代わりに神様の試練を経なければならない。
1.今は世界的な試練期、民主主義・資本主義の終末のような時代である。
2.理念は衰退して行くが、地域覇権主義は復活している。
3.韓米はより親密になって行く。
4.天の摂理はどこに向かうのか。
5.天一国(天宙平和統一国)の理想
6.天一国の現住所
7.日本の現状
8.真の父母、真の家庭こそビジョンの実体
9.我々もビジョンの実体にならないいけない。
10.今は守勢の時ではなく、攻勢のとき。
11.歓喜に満ちる歩みをして行こう。
<詳細はまだ載せます>