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「統一教会合同結婚式を見る世界の視線!」

「韓国家庭連合HPからの記事翻訳-中央Sunday、金ファンヨンコラム(10.26)」

最近、米国のNew York TimesとAP通信、英国のガディアン (The Guardian)等、世界の有力言論が、去る10月14日、韓国の鮮文大を中心に地球村所々で開催された、「統一教の国際合同結婚祝福結婚式」を主要記事として扱った。国内言論では、故朴正煕大統領の次女、朴僅玲(54)氏夫婦が合同結婚式に参加した事を強調した。国内言論のインタビューに応じた、朴僅玲氏は「統一教会の奉仕する生と聖書の解釈に魅力を感じた」と述べた。

世界言論が、今回の行事を重く報道した理由は色々である。文鮮明総裁が主管した、今回の合同結婚式は、99年以後最大(45000名)の規模であった。‘10年ぶりの見所’であった。文総裁は、今年の1月31日に90歳(数え)を迎え、全員ともハーバド大を卒業した、3人の息子を中心に後継構図を確定させた。国内企業部門は文国進(39)統一グループ会長が、国際活動部門は、文顕進(40)天宙平和連合(UPF)議長が担当した。宗教部門の文亨進(30)牧師はハーバド大で哲学・神学を勉強した。禅仏教に心酔したこともあり、カトッリク修道院で生活したこともある。海外の学会や言論ではカルト(cult)や宗派(sect)の代わりに、‘新宗教運動(New Religious Movement)’という中立的表現を使う。西洋人の立場で、統一教は20Cに‘一番多くの論争を起こした新宗教運動中での一つ’である。
 (中略)
統一教会は、家庭の価値を掲げながら宗教間の平和を標榜した。94年には世界宗教学者40名に依頼して‘世界経典’を刊行した。キリスト教・イスラム教・仏教等世界主要宗教の内容は73%が同じであるという点に着眼したのである。
                                 <翻訳責任:成城教会長>


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[ 2009/10/29 20:39 ] 最新情報 | TB(0) | CM(0)

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