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有田芳生氏の嘘流し

有田芳生氏は、1987年8月7日号「朝日ジャーナル」で、「広島大オカルト殺人」と題する記事を掲載し、統一教会の友好団体「原理研究会」と事件を関連付け、「朝日新聞阪神支局襲撃事件とともに、不吉な時代の到来を予告するものでないよう……犯人逮捕が待たれる」と述べた。(ちなみに有田氏は、同年5月の「朝日新聞阪神支局襲撃事件」についても、97年5月15日号「週刊文春」で、赤報隊=統一教会説を展開し、統一教会を犯人扱いした。)

広島大教授殺害事件は、同年10月2日の犯人逮捕で統一教会の“無実”が証明されますが、当初、統一教会と関連付けて騒ぎながら、犯人逮捕後、統一教会への謝罪報道は全くなかった。そのため、統一教会の悪いイメージだけが残った。

世界日報元幹部の副島嘉和氏が84年6月に暴漢に襲われて負傷した事件、2000年暮れに発生した「世田谷一家殺害事件」も、統一教会犯行説をまことしやかにささやいた(95年1月号「マルコポーロ」有田氏の記事、および02年3月号「新潮45」一橋文哉氏の記事など)。(統一教会に反対する人々30P引用)
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根も葉もない社会事件について、嘘の記事を書き流し、無罪で判明されても謝罪もしない。偽りの記事には、責任をとらないといけない。今も、正義の味方のように働きながら、国民に近づいてくる。最近、政党を変え来年の国会議員選挙で出馬するみたい。嘘で国民と時代を惑わすジャーナリストには国民の冷静な審判が必要でなかろうか。 

共産主義は憎悪の哲学である。愛は勝つと歌もあるが、有田氏が憎悪感で諸活動を展開するのであれば、その方は、必ず負けるでしょう! (憎しみは勝つという歌はない)                                                          -成城教会長拝-
  



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[ 2009/11/20 14:30 ] 本質を見る | TB(0) | CM(0)

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